アルミバー3本とサンドペーパー2種類のセット サンドペーパ(のり付きコバックス社製)
大きさ : 縦9.5cm、横20cm
番 手 : 240番・400番 各5枚
アルミバー :小 長さ9.5cm、幅1cm、厚さ2mm
(各1本) 中 長さ15cm、幅2cm、厚さ3mm
大 長さ20cm、幅2cm、厚さ3mm
アルミバーは切断面及びエッジを研磨しているため、届いた状態ですぐに使用頂けます。
この商品はメール便での発送が可能です。
| 皆さんはペーパー掛けをどのように行われていますか? |
目的や用途によって異なりますが、ペーパーを折り畳んで使用したり、当て木に貼って使用したり、場合によっては指に巻いたりして使用されていることと思います。 あて木にペーパーを貼って作業すれば作業精度は上がっても、ペーパーを貼り替える作業が面倒で作業効率が下がります。 一方、手作業では、作業効率が上がっても、平面が出なかったり、エッジやモールドが緩くなったりして、作業精度が下がります。 |
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| ペーパー掛けの精度を出すには |
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| ゲート処理、合わせ目消し、ヒケ処理でのパーツの平面化やエッジの効いた作品を制作する上でペーパー掛けは必須ですが、精度を出すためには当て木にペーパーを貼るなどして作業することが不可欠です。 |
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| 当て木を使用しないと、どうしてもエッジを削ってしまい、パテなど柔らかいところを削りすぎてしまいます。 | | 当て木を使用するとエッジへのダメージを最小限にくい止めると共に、パテなどの削りすぎを防止します。 |
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| ヤスリがけの効率を上げるには |
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ペーパーを張り替える手間を少なくするほかありません。 ペーパーを張り替えるのが面倒だと、つい目詰まりしたペーパーで作業を続けてしまいます。 作業効率を高めるためには、フレッシュなペーパーでの作業が必須です。 そのためにもペーパーの張り替えは簡単に出来なくてはなりません。 |
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そこで作業精度を高め、なおかつ作業効率を高めるためにスジボリ堂では 次の商品をご提案いたします。 |
のり付きのペーパーとアルミバーのセットです。 ペーパーは国内トップクラスの切れ味を誇るコバックス社製です。
アルミバーは切断面、エッジ共に研磨してあるため、商品が届いてすぐにご使用頂けます。 |  |
| ペーパーにのりが付いているため、両面テープを貼ったりという手間が省けます。 |
 | ペーパの大きさは縦9.5cm、横20cm
番手が240番、400番
アルミバーのサイズが 小 長さ9.5cm、幅1cm、厚さ2mm 中 長さ15cm、幅2cm、厚さ3mm 大 長さ20cm、幅2cm、厚さ3mm |
 | ペーパーとアルミバーが同じ大きさなので、ペーパーの張り替えも簡単です。
小のアルミバーの場合は、ペーパーの短辺に合わせてペーパーにアルミバーを置きます。 |
 | 大のアルミバーの場合は、ペーパーの長辺に合わせてペーパーにアルミバーを置きます。
全面にペーパーを貼りたくない場合や中のアルミバーの場合は、ペーパーの短辺に合わせてペーパーにアルミバーを置きます。
のりが付いているので、ペーパーに置くだけです。 |
 | あとはペーパーをアルミバーの端をガイドにカッターを入れカットする。
これだけです。簡単に張り替える事が出来ます。
剥がす際ものりがアルミバーに残ることがありません。 |
今までのようにペーパを当て木の大きさにカットしてからペーパーに両面テープを貼り、当て木に貼ると言う煩わしさから、解放されます。
簡単に当て木とペーパーを貼ることが出来るので、作業精度と作業効率の両方を得ることが出来ます。
ほんの些細なことですが、ペーパーの張り替えを行う作業をはストレスとなります。 このストレスから解放されるだけでも、少し快適な模型制作に繋がるのではないでしょうか。 |